めがねが必要かな?と考えている頃には、少し見えにくさを感じているのかもしれません。
運転中、方向指示器がブレて見えるなぁ
小さな文字が前よりも見づらくなったなぁ
三日月が何枚にも見える
スマホや新聞を見ていると疲れてしまい、興味が薄れてしまった
症状は人それぞれですが、こんなことが感じられたら視力がどれくらいになっているのか確認してみると解決につながるかもしれません。
特に近くが見えづらくなってくる年代の人にとっては、サプリや簡易的なめがねに頼りがちですが、きちんと測って左右の目のバランスをとり、正しく作るととても快適になります。
遠く用だけ
近く用だけ
両方を交代に使う
交代に使うと…どちらかのめがねが迷子になったり、いっそ遠近両用がいいのかな?とも考えることもあるかと思います。でも使い方が難しいうえに危ないと聞くし…
遠近両用のめがねは正しく使えばとても便利なものです。
例えば、空にあがった月や遠くの富士山から手元のスマートフォンや小説、買い物の時の値段や賞味期限などの情報が一つのめがねで見ることができます。
しかし便利であるのと同時に全てに完璧とまでは言えない面もあります。メリットとデメリットを実際にかけて比較していただき選んでいただくお時間を作っておりますのでご安心ください!
また、一度作ったはいいけれど、ほとんど使っていないという方、ご相談ください!ほんの少しの調整などで改善したり、または作り手の加工のしかたで良いところが失われている可能性もあります。そして無理に使わなくても良い場合があるのも確かです。
できる限りクリアで快適な見え方に近づけられるよう、お手伝いしたいと考えております!
